ぐい呑み、酒器、抹茶茶碗、湯のみ、片口鉢、やきものをご紹介しています。
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「 陶芸ギャラリーニュース 」 に関する記事一覧

ぐい呑み作品まとめ

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湯のみ作品まとめ

湯のみ作品

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抹茶茶碗作品まとめ

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啓蔵「facebookページ」に「いいね!」をお願いします。(特典付!)

啓蔵ギャラリーWebショップではFacebookページ(旧:ファンページ)をはじめました。
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ぜひ、こちらの「いいね!」ボタンを押して頂けないでしょうか。
(このページの一番下にも「いいね!」ボタンがあります。こちらでも結構です。)

(押してくださった方への特典)
啓蔵Facebookページへの「いいね!」を押下された方(下記アイコンが出ている方)は、啓蔵ギャラリーWebショップでご利用の際、送料無料にいたします。

*【期間】2011年10月20日まで。
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またご注文はfacebookのアカウント名でお願いします。

*期間内であれば、何度でもご利用可能です。

*申し訳ございませんが、海外、離島宛は除きます。

どうぞよろしくお願いいたします!

『白さばふぐのてっちり』  料理とぐい呑み(71)

「白さばふぐ」というのがよくわからないのですが、ネットでみてみるとかわいらしい感じの(ふぐにしてはメタボ系でないような)魚なんですね。
ポン酢とねぎと紅葉おろしに合うでしょうねえ。

でも画像を拝見すると、魚だけでも結構な量に見えるのですが、これをおひとりで召し上がる…いったいどんな胃をしているのだろうと(すみませんすみません)(^◇^;)
…いえいえ、おいしいからいいのですよね。ええ。



白さばふぐのてっちり

白さばふぐのてっちり

白さばふぐのてっちり
『白さばふぐのてっちり 』
  (from 貴族鍋

やっぱりこういう鍋には日本酒でしょうか。
ぐいのみ「水青流」がとっても合っています。


*画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)



水青流

販売終了いたしました。 | 水青流の記事をまとめて読む





ぐい呑み「紋跡」撮影しなおしました。

ここのところ、紋跡についてのお問い合わせをよく頂くので、撮影しなおしました。

紋跡のカイラギは荒々しくて、がっつりとしたような印象があります。
そしてところどころのはがれは、より「廃れた感じ」を醸し出し、さらに魅力を増しています。

見れば見るほど、味わえば味わうほど、掌になじみ、使い手になじむぐいのみです。だからこそ惹きつけられるところも多いのでしょう。


ぐい呑み「紋跡」


ぐい呑み「紋跡」

ぐい呑み「紋跡」


ぐい呑み「紋跡」
紋跡




湯のみ「蒼波」撮影しなおしました。

湯のみ「蒼波」撮影しなおしました。

湯のみ「蒼波」


この蒼色は撮影するのが難しいです。ほんの少し、蒼に赤みがあるというのか紫が混ざっているようにも見えますが、なかなかそのものの「色」は何度撮影しても、うまく出ません。
また個体差もあります。

雰囲気だけでもお伝えできればうれしいです。





【ぐい呑みの風景】宇宙に想いを馳せる「星雲」

【ぐい呑みの風景】宇宙に想いを馳せる「星雲」

【ぐい呑みの風景】宇宙に想いを馳せる「星雲」

ぐい呑み「星雲」


派手さはないけれど、じっくりと味わいたいおだやかな印象のぐい呑み。
「深みのある押さえた蒼」のグラデーションと、
その上からかかる「彩度の低い白」の釉薬の組み合わせが、とても趣深いです。






「ぐいのみ」「ゆのみ」をまとめてご紹介

NAVERのまとめ紹介で

陶芸家 萩原啓蔵 ぐい呑み 陶芸作品集
陶芸家 萩原啓蔵 湯のみ 陶芸作品集


を作りました。

啓蔵作品を、たくさんの方に、違った切り口でご紹介できればと思います。
ぜひどうぞよろしくお願いいたします。






【ぐい呑みの風景】「蒼乳濁」の青い釉薬

【ぐい呑みの風景】「蒼乳濁」の青い釉薬

【ぐい呑みの風景】「蒼乳濁」の青い釉薬

蒼乳濁


青い釉薬は面白味があります。なによりも綺麗。
日本酒でも黄色がかった日本酒に合うかもしれませんね。

お客様から、作品の容量をお知りになりたい、というご意見を頂き、なるほどなあと思いました。
ですので、、これから少しずつ測っていこうと思います。
「蒼乳濁」については
ふるふる入れて(口元ぎりぎりまで入れて)だいたい90ccくらいでした。
実際お使いになる時には、8分目くらいまで、かもしれませんし
また、多少誤差があるかとは思いますので、あくまで目安にして頂けると幸いです。


販売する作品は当然ながら使用をいたしません。たとえ水であっても作品には入れませんので
容量をはかるときには、「作品にビニール袋をかぶせその上から水を注入し、ビニール袋の水を計量カップではかる」というようにしました。



蒼乳濁

黒い地に蒼の釉薬、そしてその上からさらに青みがかった乳濁の釉薬がかけられています。乳濁の中には、青い点が広がり、とてもおもしろい「景色」です。

こちらで販売しています。 | 蒼乳濁の記事をまとめて読む










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