ぐい呑み、酒器、抹茶茶碗、湯のみ、片口鉢、やきものをご紹介しています。
オンラインショップ | Facebookページ | Keizo Google+ページ | sitemap



「 陶芸ギャラリーニュース 」 に関する記事一覧

【抹茶茶碗】茶

3

DSCN0033
抹茶茶碗(筒) 茶 (販売中)


侘び寂びを感じながら眺める陶芸作品

【片口鉢】青乳濁


600DSCN2196

600DSCN2201

600DSCN2200



地の粘土の色が少々赤っぽいです。その上にうっすらと青がまざるような乳濁の釉薬がかかっている片口鉢。


【酒器】蒼雫2

PA300017


PA300016

萩原啓蔵の片口注器 (酒器)

カイラギと蒼の釉薬が独創的です。

【ぐい呑み】薄紫雲

971 薄紫雲

啓蔵ぐい呑み 薄紫雲



夕焼け空から、夜の空になりかけたとき、雲が紫色に見える、そんなイメージです。
ひとつひとつの発色も違いますし、眺める角度で紫色が強くみえたり、ほんのりと青い乳濁が強く見えたりします。
ひとつとして同じものはありません。掌に包むと、土のあたたかさを感じといい…本当に長く使いたくなるような一品です。







【片口鉢】啓蔵片口鉢と小皿 乳濁青


600P1010018

600P4230029

600P4230035

啓蔵片口鉢と小皿 乳濁青


片口鉢と小さな楕円皿のセットです。
片口はうすいブルー、光線のかげんでは紫や薄い茶色の部分もみえます。


啓蔵片口鉢と小皿 乳濁青  (販売中)

【ぐい呑み】小雪釉


09DSCN0005

09DSCN0003

09DSCN0002





萩原啓蔵陶芸作品の「ぐい呑み・小雪釉」を撮影しなおしました。
この微妙な色合い、質感、を正確にお伝えするのは難しいのですが、少しでも、魅力をお伝えできれば幸いです。
釉薬のダイナミックなかかりかた、いびつな形…
ひとつひとつ、啓蔵が手でかけた釉薬たちは、それぞれ「違った表情」の個性的な作品となって焼成されたのです。
どれひとつとっても同じものは無い。
世界にたったひとつの作品です。

【ぐい呑み】小雪釉 販売中


【ぐい呑み】蒼龍

670  啓蔵ぐい呑み 蒼龍

【ぐい呑み】青網 

870 啓蔵ぐい呑み 青網 

【酒器】作品1

PA110008


PA110010

【楕円皿】ころんころん・土碧

DSCN2993

DSCN2998

ころんころん・土碧

ころんころん・土碧

【楕円皿】ころんころん・土碧


土色と緑色の混じったような釉薬に、ほんの少し水色が見えたりもします。落ち着いた色調のうつわなので、逆に料理が引き立ちます。



【楕円皿】ころんころん・土碧 (販売中)










Copyright © 2019 keizogallery (陶芸家 萩原啓蔵)


トップへ戻る