ぐい呑み、酒器、抹茶茶碗、湯のみ、片口鉢、やきものをご紹介しています。
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「 陶芸ギャラリーニュース 」 に関する記事一覧

【ぐい呑み】 蒼海

【ぐい呑み】 蒼海

【ぐい呑み】 蒼海




啓蔵ぐい呑み 蒼海 (販売終了しました。)



深い海の中の青(蒼)を表現しているような作品です。

荒々しくて、なにか湧き上がるエネルギーを感じるようなぐい呑みです。






【湯のみ】白濁(だるま)



啓蔵・湯のみ 白濁(だるま)


茶色の地に、ほんのりと青い乳濁の釉薬がかかっています。釉薬は何度か重ねてかかっているのでしょう。上から垂れたような景色もあり、地味ですが、趣深いです。






※販売終了いたしました。



【湯のみ】虫喰釉湯のみ(筒)

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啓蔵・虫喰釉湯のみ(筒)




こちらの作品は販売終了いたしました。

【片口鉢】炎

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啓蔵片口鉢 炎


土色に赤い炎がかかったような発色です。
ところどころの渋い赤みが力強さを感じます。


(販売は終了いたしました。)

【酒器】作品3

2

PA110007

萩原啓蔵 酒器作品

【酒器】作品2

PA110011

PA140003

【湯のみ】縞






啓蔵・湯のみ・縞




撮影をしなおしました。艶消しの地に何層かにわけた茶の釉が、おもしろい発色をしています。

まるで木星の筋のような、おもしろい「景色」です。

決して派手ではないけれど、趣きがあるところ、どちらかというと、渋めです。

男性の方へお勧めいたします。
少しでも、作品のよさをお伝えできればうれしいです。







【湯のみ】蒼波



啓蔵・湯のみ・蒼波




撮影をしなおしました。とは言え、この「青」の色を正確に伝えるには、難しいです。

少しでも、作品のよさをお伝えできればうれしいです。



萩原啓蔵陶芸作品 「湯のみ」 販売




【ぐい呑み】息吹


960 息吹
啓蔵ぐい呑み 息吹



色を説明するのは本当に難しいです。
外側は、土色の地にところどころに黒色に近い蒼い釉が出ています。
内側は黄色がかかった緑色の光沢釉がかかっています。



こちらで販売しています。

【楕円皿】乳濁

301

305

(販売終了)


この釉薬については 「陶芸家雑感」でも、作り方などなどを記しています。













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