ぐい呑み、酒器、抹茶茶碗、湯のみ、片口鉢、やきものをご紹介しています。
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「 陶芸ギャラリーニュース 」 に関する記事一覧

【ぐい呑み】 巌


啓蔵カイラギぐい呑み 巌


この「巌」は他の啓蔵カイラギぐい呑みに比べると、小さめです。 「焼きしめ」られていますが、小ぶりながら、重厚で趣きのあるぐい呑みに感じます。
ひびの紋様も、自由で力強いイメージです。

【ぐい呑み】宇宙

【ぐい呑み】宇宙

【ぐい呑み】宇宙
今年は野口さんのスペースシャトルで宇宙へ行きましたが、啓蔵が「宇宙」をイメージした作品とのことです。
確かにハッブル宇宙望遠鏡でとらえた宇宙みたいです。
濃い藍と青のずっしりとした釉薬。それが織り成す紋様。
そして、虫喰い(釉薬の穴ぼこ)も美しいものです。

【湯のみ】虫喰釉湯のみ

【湯のみ】虫喰釉湯のみ
虫喰釉湯のみ



淡い青と乳濁に「虫喰」(穴ぼこ)」ができた作品。
炎の加減で、乳濁に濃淡がある。

【ぐい呑み】白ゆず肌

【ぐい呑み】白ゆず肌


【ぐい呑み】白ゆず肌
啓蔵ぐい呑み 白ゆず肌




【マグカップ】土炎

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【マグカップ】波のあと

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【マグカップ】波のあと

【マグカップ】海ほたる

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【マグカップ】水平線

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【マグカップ】青茶白濁

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【片口鉢】心の葉


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白濁の釉薬にうっすらとブルーが混じったゆず肌の発色です。
作品それぞれに釉薬のひろがり方も発色も違います。
ですので白濁が強いものや、ゆず肌の部分が多く出たものなど、個性的です。
啓蔵らしい豪快さ、そして優しさに溢れる自信作です。


【片口鉢】 心の葉   販売中










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