ぐい呑み、酒器、抹茶茶碗、湯のみ、片口鉢、やきものをご紹介しています。
オンラインショップ | Facebookページ | Keizo Google+ページ | sitemap



「 ぐい呑み 」 に関する記事一覧


【ぐい呑み】薄紫雲 動画です。




短い動画ですが、雰囲気を少しでもお伝えできれば…と思います。

【ぐい呑み】薄紫雲は、明るめの紫と乳濁の、そして時々焼き締められた紫の発色がきれいです。
なによりも、虫喰いが全面にでているところが、趣深いです。

掌に包むと、土のあたたかさを感じ、
作品全体に啓蔵の釉薬の妙がひろがっています。







【ぐい呑みの風景】土色のぐい呑みたち

土色のぐい呑みたち


土色のぐい呑みを集めてみました。
こうしていっしょに撮影し、比べてみると、土色のカイラギといっても、たくさんの表情があるものだと改めて思います。

撮影は大変なのですが、それぞれに趣があり、どれもすばらしいなあと、ファインダーをのぞきながらわくわくしてしまいます。
少しでもその思いが伝わりますように。

ぐい呑み「土縞跡」 : 色も重なりあって深みがありますが、微妙な起伏の陰影が、お酒を注いだら七色にも反射してきらめきそう…。さらに深みが増したり。景色の愉しみが、存分に味わえそうです。(H様)


巌飛翔

重厚な釉薬が、ものすごいエネルギーで勢いよく飛び散り、そしておもいおもいに主張しているようなぐい呑みです。
焼き締めのぐい呑みで、かつ、躍動感を感じる。
小ぶりなぐい呑みですが存在感があり、とても渋い作品です。

こちらで販売しています。 | 巌飛翔の記事をまとめて読む


土縞跡

外側のカイラギ、内側は縞の跡があります。カイラギの淵の黒さに力強さを感じます。
まるでなにかのうろこのようにも見えますし、流れの跡のようにも見えます。お酒を映してみるとまた違う景色になるのでしょう。
とても個性的なぐい呑みです。

販売終了となりました。 | 土縞跡の記事をまとめて読む


他の啓蔵カイラギぐい呑みに比べると、小さめです。 「焼きしめ」られていますが、小ぶりながら、重厚で趣きのあるぐい呑みに感じます。
ひびの紋様も、自由で力強いイメージです。
また手作りらしく多少いびつで、正円でないところが、味わいがあります。

こちらで販売しています。 | 巌の記事をまとめて読む


土水跡

茶色の地に、カイラギ。
単なる茶色ではなくて、見る方向によっては黒っぽく見えたり、明るく見えたりします。

こちらで販売しています。 | 土水跡の記事をまとめて読む


豊土華2

カイラギと、それから、ときどき側面に釉薬がたまっているところがある作品です。
豪快でエネルギーがあふれるような、ぐい呑みです。

『大胆で荒々しいカイラギにとても惹かれました。
このはっきりしたカイラギ模様を見ていると、流れや動きあり、窯の中で絶え間ない炎が、火柱となり渦を巻き、ようやく耐え出来た様な強さを感じます。
また、大自然の大地を感じるような土色釉薬も、とても気に入っています。
』(ご感想より)

販売終了となりました。 | 豊土華の記事をまとめて読む



土色のぐい呑みたち 




*商品の紹介をあらためて付加しましたので再掲いたします。



【ぐい呑み】陶芸作品一覧

ぐい呑み


「ぐい呑み」陶芸作品一覧


啓蔵の「ぐい呑み」です。画像は、作品一覧の一部です。
たくさんの個性的な釉薬、そして作品は、見ていても本当に惹きこまれるようです。
リンク先で、個々の画像をクリックすると、作品についての記事をご覧になれます。

*非売品、販売終了になっている作品もございます。


【こちらで販売しております。】
ぐい呑み(萩原啓蔵作品オンライン販売)




【ぐい呑み】艶岩壁、嵐、淡水釉・虫喰い




【ぐい呑み】艶岩壁、嵐、淡水釉・虫喰いを撮影しなおしました。
それぞれに匠の技を感じさせるような、釉薬の表現。重厚な絵巻のようです。
と同時に、三姉妹のようにも感じました。


艶岩壁

落ち着きがありながら秘めたる情熱というかエネルギーを感じる作品。

カイラギの釉薬のかかりが、まるで龍の絵にも見えます。
趣のあるひびは、艶のある光沢の肌です。そしてその上から白濁の釉薬が、流れるようにまるで思い思いに流れる川のような跡になっています。

こちらで販売しています。 | 艶岩壁の記事をまとめて読む


嵐の強さ、激しさ、激しさ。三姉妹の中では次女のイメージ。
激しいけれど、知性的な凛とした美しさがあります。
雨の音、風の音、木々が揺れる音が、感じ取れるようなそんな作品です。

こちらで販売しています。 | 嵐の記事をまとめて読む


淡水釉・虫喰い

まだまだこれからどう進化するかわからない、三作品の中ではいちばん幼い三女のイメージ。
おとなしくみえますが、実は虫喰いと貫入の美しい作品です。
啓蔵作品を初めて購入される方にお勧めです。 

こちらで販売しています。 | 淡水釉・虫喰いの記事をまとめて読む






【ぐい呑み】乳濁雲、蒼カイラギ、蒼乳濁カイラギ

ぐい呑み 萩原啓蔵 陶芸作品


【ぐい呑み】乳濁雲、蒼カイラギ、蒼乳濁カイラギを撮影しなおしました。
個性的でありながら、どちらかというと渋い三作品です。


どれもみんな、個性的で、本当に見ていると楽しいです〜(H様)

「蒼乳濁カイラギ」は、個性的ですね。とがっている、というか。渋いのが「蒼カイラギ」。そして、「乳濁雲」は、水墨画の雲の広がりを見るようです(*^^*)(H様)


乳濁雲

薄茶色のシックな地に、乳濁の釉薬がたっぷりかけられています。
掌で持った感じは「重厚」というイメージですが、まろやかであたたかい懐の深さを感じるような作品です。

こちらで販売しています。 | 乳濁雲の記事をまとめて読む


蒼カイラギ

薄く光沢がかかった蒼のカイラギです。派手さを押さえた渋い雰囲気があります。
『実際に手にしてみると思った以上に重量感のある青色で、落ち着いたカイラギ部分、岩のようなゴツゴツしたカイラギの部分があり、そのときの気分で飲み口を変え、いろいろな風景が楽しめます。(お客様のご感想より)』

こちらで販売しています。 | 蒼カイラギの記事をまとめて読む


蒼乳濁カイラギ

焼き締めの地に、豪快なひび割れ。きっとこれは好みがわかれるところですが、個性的なぐい呑みがお好きな方にはぜひお勧めいたします。釉薬の溜りなどもおもしろいです。 

こちらで販売しています。 | 蒼乳濁カイラギの記事をまとめて読む


【お客様のご感想】ぐい呑みの風景 

ぐい呑みの風景

千葉県W様から、画像を頂きました。
萩原啓蔵作「夢雫」とおいしそうな日本酒。
ぐい呑みの風景は絵になりますね!

本当にありがとうございます。


ぐい呑み 夢雫   販売終了





【お客様のご感想】【ぐい呑み】淡水釉・虫喰い

ぐい呑み, 淡水釉・虫喰い, 虫喰い, 貫入


 「淡水釉・虫喰い」については、今年に入ってからガンガン使わせていただいておりますが、焼酎でも日本酒でもウィスキーでも何でも合う不思議
な「ぐい呑み」です。

 これぞ虫喰いという感じで、蒼というか碧というか微妙な釉薬に虫喰いが非常に映える作品だと思います。

 この作品が最安値なのは啓蔵先生らしいというか・・・。
 カイラギが気になる方、「紋跡」を虫喰いが気になる方は「淡水釉・虫喰い」を選ばれると良いのではないかと思います(特に先生の作品を見たことが無い方は)。

埼玉県 N様


(店長)
N様、ご感想をありがとうございました。
「淡水釉・虫喰い」は地味ですが、主張をしないけれど味わい深い作品だと思います。
虫喰いもほんとうにきれいですよね。
ぜひぜひこれからもご愛用頂けるとうれしいです。

N様のこちら ↓↓↓ のメッセージ、ぜひ宣伝に使わせてください!

『カイラギが気になる方は「紋跡」を
虫喰いが気になる方は「淡水釉・虫喰い」を
選ばれると良いのではないかと思います』


・啓蔵ぐい呑み淡水釉・虫喰い(販売中)


【お客様のご感想】【ぐい呑み】青冠

ぐい呑み, ブルーの釉薬, 個性的, 陶芸作品, 青冠 私がお譲りいただいた「青冠」については、再販を心待ちにしていた作品で、この度入手してターコイズ系の蒼色に感動しております。

店長殿はご存じだと思いますが、私は基本的に使って何ぼの人間なんですがこの作品も剰りに端正なので未だに使用できておりません。

(埼玉県 N様)




(店長)
(この青冠は、再販をいたしましたが、またすぐにお取り扱い終了になってしまいました。申し訳ありません。)
「青冠」については、形状からいっても観賞用にされるのがよろしいかと思います。

このぐい呑みの、かわった形、釉薬のはじけかたは意外と好まれる方が多いです。
(実は私は初めてこの作品を目にしたときは、いい作品であっても、受け入れられるのだろうか?と正直思いました。)

N様本当にありがとうございました。
本当に啓蔵作品を大事にして頂き感謝いたしております。
今後共どうぞよろしくお願いいたします。

「呑まなくなった時は死ぬときー!」【ぐい呑み】紋跡 【酒器】釉の酒器 ぐい呑みの風景

今回は「ぐい呑みの風景」ということでご紹介します。

いつもいつも充実しているとか、100%本調子、ということはなくて
時には、ふっと気を抜いたりしたくなりますよね。
のんびり、ゆっくり。ご自分のペースで。おいしいお酒をどうぞ。


陶芸作品 ぐいのみ 酒器 萩原啓蔵 カイラギ


本日の名言
「呑まなくなった時は死ぬときー!」




それにしても、半額とか値引きとか…そんなシールに弱いです。



*画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)


【啓蔵ギャラリーWebショップ】
・ぐい呑み「紋跡」 (販売中)
・酒器 啓蔵酒器 釉の酒器(販売中終了)

【ぐい呑み】土蒼景色 撮影しなおしました。水色とうすい茶色、そして雲のようにかかる白い釉薬。

土蒼景色 撮影しなおしました。

ぐい呑み 土蒼景色


【ぐい呑み】土蒼景色 撮影しなおしました。
この水色とうすい茶色、そして雲のようにかかる白い釉薬。
絵のような景色をお伝えしたくて何度も撮り直しています。

そして、同じ釉薬がかかっていても、ひとつひとつ表情が違います。


【ぐい呑み】艶岩壁 撮影をしなおしました。

【ぐい呑み】艶岩壁 萩原啓蔵 陶芸作品

【ぐい呑み】艶岩壁 萩原啓蔵 陶芸作品

【ぐい呑み】艶岩壁 萩原啓蔵 陶芸作品

【ぐい呑み】艶岩壁 萩原啓蔵 陶芸作品
【ぐい呑み】艶岩壁


撮影しなおしました。

作品の良さを、なるべく正確にお伝えしたい、そう思って、何度も撮影しなおしています。
まだまだ納得できるものではありませんが、それでも少しだけでも、啓蔵作品の良さをお伝えできたらと思います。

この艶岩壁は、まるで龍が天に昇っていくようなイメージです。個性的ですがおもしろい。
そして、ひとつひとつのひび割れ、発色が、うろこのようでもあります。水彩絵の具がたまったような感触にすら思えます。

画像にもありますが、同じ釉薬でありながらどれひとつとっても同じではない。
それが陶芸作品のおもしろさ、ですね。


艶岩壁

落ち着きがありながら秘めたる情熱というかエネルギーを感じる作品。

カイラギの釉薬のかかりが、まるで龍の絵にも見えます。
趣のあるひびは、艶のある光沢の肌です。そしてその上から白濁の釉薬が、流れるようにまるで思い思いに流れる川のような跡になっています。

こちらで販売しています。 | 艶岩壁の記事をまとめて読む




【ぐい呑み】「雪雲」 撮影しなおしました。

ぐいのみ 雪雲

ぐいのみ 雪雲

ぐいのみ 雪雲
【ぐい呑み】「雪雲」


撮影しなおしました。
黒と白をベースにしたシックで重厚な作品を少しでも正確にお伝えしたいと思うのですが、なかなか難しいです。
黒といっても、真黒ではなく、よくみると、何層にも掛けられた釉薬がかさなっているのがわかります。
そして、その上にもったりとした、空気をたっぷりと含んだような白い釉薬。
この景色を出すのに、啓蔵がどんなに苦労を重ねたか、想像できるようです。それだけに、貴重で、本当にすばらしい作品です。



【ぐい呑み】雪雲 販売中

「ホウボウのちり鍋」 湯のみですが「ぐい呑み 乳濁釉虫喰い」 料理とぐい呑み(56)

ホウボウって、アンコウをちいさくしたような感じなのでしょうか。
いずれにしても、白身でぷりぷりしていておいしそうです。(ゴクリ)



ぐい呑み 乳濁釉虫喰い


ホウボウ


ぐい呑み 乳濁釉虫喰い
「ホウボウのちり鍋」
   (from 貴族鍋

小骨が多いとのことですが、私は小骨なんか気にいたしません。
(小骨くらいはばりばり食べてしまいますし。)
それにしても料理の写真は本当におなかがすきます。
はも天もおいしそうです。
(上記URLをクリックしてください。)


「乳濁釉虫喰い」は湯のみとして販売しておりますが、
実はおおぶりのぐい呑みとしてお使い頂けます。

*画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)



【啓蔵ギャラリーWebショップ】
・「乳濁釉虫喰い」 (販売中)

【ぐい呑み】白釉  料理とぐい呑み(54)

貴族の方の料理で感心するのは、割合手にはいりやすい素材を使っているという点。
でも目のつけどころが違うのでしょう。いつも斬新さというか、アイディアにびっくりさせられてしまいます。

今回の「納豆のうす揚げさん包み焼き」、これはおもしろいアイディアですね。
いかにもお酒呑み!という感じがします。(いい意味で!)

『まあ、読んで字の如くの料理で、うす揚げさんに納豆をいれてフライパンで焼いただけ。 
これを生姜醤油で食べるんだけど、パリパリに焼けたうす揚げさんとネットリした納豆の食感と味わいが実に旨い!超簡単メニューだけど納豆好きにはオススメだよ~ん。』

とのことです。

そして、今回の鍋のダシにもびっくり!

鍋のダシは、昆布&鰹&煮干しの和風出汁に牛乳を加えて、酒、昆布茶、海塩、醤油で味つけ、ニンニクと韓国唐辛子を入れる。

ぜひこちらをご覧ください。↓



【ぐい呑み】白釉  料理とぐい呑み

【ぐい呑み】白釉  料理とぐい呑み

『辛子明太子もつ鍋』
 (from 貴族鍋


牛乳を使った出汁にも合いそうな、白釉 のぐい呑み。
いつも書いていますが、もったりとした釉薬がかかっているところが大好きです。

*画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)


【啓蔵ギャラリーWebショップ】
・ぐい呑み「 白釉」(販売終了しました。)


【ぐい呑み】紋跡 【酒器】釉の酒器 料理とぐい呑み(53)

料理とぐい呑みの53回目です。
ありがたいことです~。

本日は白菜の鍋の貴族料理!?のご紹介です。

『鍋のダシは、昆布&鰹&煮干しの出汁に酒、昆布茶、みりん、海塩、醤油で、ちょっと濃い目の味つけね。 濃いめにしたのは、白菜を大量に使うし大根おろしも入れるので、それらを考慮して~! ってことで、まず白菜をタテにいれていく。 こうすることでいっぺんに沢山の白菜をいれることができる。』

昆布茶を入れる、というところも注目ではないでしょうか。
この貴族シリーズのおかげで、昨年から我が家の調味料に昆布茶が入ったことは申すまでもありません!なかなかいい味が出ますよね。


ぐい呑み カイラギ

ぐい呑み 酒器 萩原啓蔵 陶芸作品

「豚と白菜としめじの蕪みぞれ鍋」

『豚と白菜としめじの蕪みぞれ鍋』
  (from 貴族鍋

鱈の白子のすごいこと。
ところで、大根おろしのことですが、わざわざ蕪のおろしを使うのはなぜだろう?と思ったのですが、甘みがあるようですね。



*画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)


【啓蔵ギャラリーWebショップ】
・ぐい呑み「紋跡」 (販売中)
・酒器「啓蔵酒器 釉の酒器 (販売終了しました。)
・楕円鉢「楕円小皿」(販売中)

【ぐい呑み】水青流【楕円鉢】楕円小皿「鯛と貝柱のしゃぶしゃぶ鍋」 料理とぐい呑み(52)

いつもおいしそうなお料理画像を載せてくださる貴族の方のページですが、
なにを感心するかって、素材の包丁での切り口の美しさです!
お料理のセンスってこういうところにも表れると思います!


【ぐい呑み】水青流【楕円鉢】楕円小皿「鯛と貝柱のしゃぶしゃぶ鍋」 料理とぐい呑み(47)
【ぐい呑み】水青流【楕円鉢】楕円小皿「鯛と貝柱のしゃぶしゃぶ鍋」 料理とぐい呑み(47)

鯛と貝柱のしゃぶしゃぶ鍋


『鯛と貝柱のしゃぶしゃぶ鍋 』
  (from 貴族鍋

素材の画像をみるだけで、もう、おなかがすいてきますねえ。
それにしてもおもしろい名前の焼酎があるものです。くわしくはこちら。



楕円小皿や薄紫雲はなにかと便利に使えそうですね。
水青流は、ものすごく個性的ですが、おもしろいぐい呑みだと思います。


*画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)


【啓蔵ギャラリーWebショップ】
・楕円鉢「 楕円鉢 薄紫雲 」(販売中)
・楕円鉢「楕円小皿」(販売中)
・ぐい呑み「水青流」 (販売終了)

ぐい呑み 黒釉薬

黒釉 ぐいのみ 萩原啓蔵 陶芸作品 釉薬


黒釉のぐい呑みです。(非売品)

ぐい呑みの風景 湯のみですが「ぐい呑み 乳濁釉虫喰い」

乳濁釉虫喰い


「乳濁釉虫喰い」は湯のみとして販売しておりますが、実はおおぶりのぐい呑みとしてお使い頂けます。
実はこの作品、店長も個人的に好みなのです。おもしろい作品だと思います。

*画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)



【啓蔵ギャラリーWebショップ】
・「乳濁釉虫喰い」 (販売中)

【お客様のご感想】お正月の食卓

啓蔵ギャラリーWebショップご感想

千葉県W様から、お正月の風景の画像を頂きました。
すごく豪華でおいしそうなお料理がたくさんですね~。


啓蔵作品がいくつか使われていて、とても光栄です。

・ぐい呑み 涌雲 (画像一番上左側) 販売終了
片口鉢 心の葉 (画像中央付近:中央) 販売中
楕円皿ころんころん(中) (画像中央下側:中央) 販売中


片口鉢 薄霞 (画像中央付近:右) 販売終了
片口鉢 光沢茶 (画像中央付近:左) 販売終了

新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。
2011年が皆様にとりまして良い一年になりますようお祈りいたします。
本年も「啓蔵陶芸ギャラリー」「啓蔵ギャラリーWebショップ」どうぞよろしくお願いいたします。





啓蔵 ぐいのみ (店長より)
2011年はいったいどんな年になるのでしょうか。

楽しいこと、うれしいこと、感動すること、にたくさん出会えるとよいですね。


画像は、店長のプライベートの
「年越しぐいのみセレクション」
です。
おかげさまで、お酒をおいしく頂きました。

(すべて啓蔵作品ですが、販売しているものではございません。)


皆様のぐい呑みセレクションはいかがでしたでしょうか。

啓蔵作品を撮影した画像などございましたら」ぜひご紹介させてくださいませ。

どうぞよろしくお願いいたします。








Copyright © 2019 keizogallery (陶芸家 萩原啓蔵)


トップへ戻る