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「 皿 」 に関する記事一覧


【片口鉢】青乳濁


【片口鉢】青乳濁


【片口鉢】青乳濁



【片口鉢】青乳濁

【片口鉢】青乳濁


【片口鉢】青乳濁


【片口鉢】青乳濁


【片口鉢】青乳濁

【片口鉢】青乳濁


【片口鉢】青乳濁

【楕円鉢】青緑


【楕円鉢】青緑 802 【楕円鉢】青緑

【片口鉢】光沢茶

【片口鉢】光沢茶
販売終了いたしました。

【片口鉢】光沢茶

【片口鉢】光沢茶


販売終了いたしました。

【片口鉢】光沢茶

【片口鉢】光沢茶


【片口鉢】光沢茶

【片口鉢】光沢茶
販売終了いたしました。

【片口鉢】炎

【片口鉢】炎


啓蔵片口鉢 炎


土色に赤い炎がかかったような発色です。

ところどころの渋い赤みが力強さを感じます。

*販売終了となりました。


【楕円皿】乳濁

【楕円皿】乳濁



啓蔵・楕円皿・乳濁


淡い乳濁がまざっているので、真っ白ではなくうすいクリーム色がまざったようにみえます。

それがまた、まろやかでとても優しい感じの色あいで、おかずが映えるような気がします。

深さがありますので、たっぷりはいりますし、汁物にも使えます。

【片口鉢】黒(小)

【片口鉢】黒(小)
啓蔵・片口鉢黒(小)


色は黒と表記してありますが、どちらかというと緑色とまざった、褪せたようなこげ茶色です。

側面には細かい釉跡があります。

「磁器の端正な器」がお好きな方には不向きです。けれども「あたたかい手触り」や「ざっくりとした味わい」がお好きな陶器ファンならたまらない魅力でしょう。

釉のはがれが、かえって炎の勢いの「力強さ」を感じます。

*販売終了となりました。

【片口鉢】 青霞

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啓蔵片口鉢 青霞

薄い淡い乳濁がまざっているので「緑がかったまろやかな薄い青い色」です。それがとても優しく見えます。 珍しい発色の片口鉢です。

炎のあたり具合では、同じ色合いでも濃淡ができています。

【片口鉢】青乳濁(大)


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啓蔵・片口鉢・青乳濁(大)








前回の啓蔵・片口鉢・青乳濁(大) とテイストは同じですが、少し発色が違うので新商品としてあらためてご紹介いたします。

男性に人気のある、ダイナミックな片口鉢です。

【片口鉢 】黒

【片口鉢 】黒 片口鉢「黒」は見た目より大きいということは伺っていたので、だいたいイメージどおりでしたが、大きいというよりも「深さがある」という感じですね。
いずれにしても、たっぷりはいる片口鉢は便利そうです。
フランスからホームステイの高校生を受け入れるので、これにお惣菜を作って出そうと思っています。(家庭的な料理でかまわないそうですが、少しでも日本らしい感じを出せそうです。)

(東京都 H様)

(店長)片口鉢は、たっぷりはいるので、お料理にたくさんご利用頂けたらうれしいです。
フランスからの若いお客様に聞かれたら………と何かメッセージを、と思いましたが、フランス語ができませんので(笑)ぜひH様より、片口鉢や陶器のお話をして頂けたらうれしいです。(^^)

【楕円皿】ころんころん

080915




(神奈川県 H様)より画像を頂きました。


(店長)携帯で撮影されたとのことで、画質を大変気にされていましたが、ころんころんをお料理に使って頂いて、手間をかけて撮影して頂いたことが本当にありがたく、うれしいです。
皿の青色に筑前煮とサラダが映えてとてもおいしそうですね。





【楕円皿】ころんころん



1122

(東京都 Y.M様)より画像を送って頂きました。



(店長)
楕円皿ころんころんは、サイズもちょうどよく、使い易いですよね。
おいしそうなおかず、いや、きっとお酒のいける方のおいしい酒の肴ですね。p(^^)q
本当にありがとうございました。






【片口鉢】青乳濁

片口鉢 青乳濁



啓蔵・片口鉢・青乳濁



新商品のお知らせです。「啓蔵・片口鉢・青乳濁」

サイズは(大)




片口のうつわはとても魅力的ですよね。

しかも白そのもの、というのはよく見かけますが、「乳濁の釉薬の片口鉢」というのは、意外と珍しいような気がします。




【楕円皿】土

楕円皿 土
啓蔵・楕円皿・土

形としてはプレーンな皿ですが、釉薬のかかりかたや、光のかげんによって、微妙にひとつひとつ違います。
土色をベースにして、場所によっては赤色に、そしてまた深い茶色にそして濃いグリーンにも見えます。







Copyright © 2018 keizogallery (陶芸家 萩原啓蔵)


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