ぐい呑みの風景、料理とぐい呑みシリーズ 第九弾です。
いつもながら、お料理の画像がおいしそう。
しかも、なんだか見ているだけで「料理ができそうな」気分になるほど、丁寧な説明つきです!(実際は料理センスがないとできないかもとも思いますが…。)
風邪の季節、この鍋があればすぐ治ってしまうかもしれませんね。
『玉子酒のしゃぶしゃぶ鍋』 (from 貴族鍋 )
料理のセンスがある方は、斬新な料理や素材の取り合わせを思いつくのだなあと感心します。
*それにしても、鍋にも「酒」、その上ぐい呑みでも「酒」ですか…(@_@)
しかも「清酒限定」と書かれているところが、ますますグッドです。そうですよね~。(納得)
※画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)
・ぐい呑み 白釉 販売終了しました。
(※ご感想という形でなくても結構ですので、ブログで啓蔵作品をお使いの方はぜひご紹介させて頂けないでしょうか。)
2010.01.29 金曜日
ぐい呑みの風景、料理とぐい呑みシリーズ 第八弾です。
画像をみて、ずいぶん前のぐい呑みを大事に使ってくださっているんだなあとうれしくなりました。
これは水色や、だるまの、形違いのぐい呑みですね。
しかも、ぐい呑みとしてではなくて、お料理に、小鉢として使っている、というこのセンス。
「もずく酢」と「イカの塩辛」がおいしそうです!
『もずく酢』と『イカの塩辛』 (from 貴族鍋 )
上記の画像をクリックすると『もずく酢』と『イカの塩辛』について詳しい記事がご覧頂けます。
わざわざ材料を用意するのではなくてありあわせのもので「和風ポトフ」を作る、というのはさすがですね。しかも鍋ができるまでの1品(2品ですが)を、ちょこちょこと用意するまめさ。(@_@)
(ちゃんと肴を用意するところ、酒飲みですねえ。)
ぐい呑みを小鉢としても使う…
これは、料理好きな方、お酒が好きな方には参考になるアイディアですね。
※画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)
・ぐい呑みは販売終了したものです。
(※ご感想という形でなくても結構ですので、ブログで啓蔵作品をお使いの方はぜひご紹介させて頂けないでしょうか。)
2010.01.21 木曜日
ぐい呑みの風景、料理とぐい呑みシリーズ 第七弾です。
片口の酒器は、注器としてだけでなく、お料理にも使って頂いています。
『鯛と貝柱の青のり鍋』 (from 貴族鍋 )
上記の画像をクリックすると、『鯛と貝柱の青のり鍋』について詳しい記事がご覧頂けます。
画像からおいしい匂いが漂いそうです。
特に青海苔をポン酢で頂くところ。。。鯛のしゃぶしゃぶ。。。
それから、つけダレに、梅肉をちょっと使うところなど、もう、すばらしいです。
材料の取り合わせはもちろんのこと、この細かいところのこだわりが、おいしさを追求する真髄なのでしょう。
こんなすばらしいお料理の御供のぐい呑みに「小雪釉」を選んでくださって光栄です。
『数あるぐい呑みの中でも気に入ってる作品。 黒の深みと白い釉薬のコントラストがとても渋く。 360度どの角度から見てもいろんな表情を見せてくれます。 決して派手さはないが、作品の奥深さを感じさせるぐい呑みです。 』
実は私も個人的に、小雪釉の渋さと斬新さが気に入っているので、とてもうれしいです。
本当にありがとうございました。
※画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)
2010.01.18 月曜日
ぐい呑みの風景、料理とぐい呑みシリーズ 第六弾です。
『貴族な晩酌 』 (from 貴族鍋 )
片口の酒器は、人それぞれに味わい方が違うと思うのです。
でも、こんなふうに使って頂けたら本当にうれしいなあと感じました。
ああ、それにしても日本酒も肴も、おいしそうです!!
画像を眺めているだけでも幸せな、満たされた気持ちになるのは私だけでしょうか。
*画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)
・酒器「啓蔵酒器 釉の酒器」 (販売終了しました。)
(※ご感想という形でなくても結構ですので、ブログで啓蔵作品をお使いの方はぜひご紹介させて頂けないでしょうか。)
2010.01.16 土曜日
ぐい呑みの風景、料理とぐい呑みシリーズ 第五弾です。
『酸辣湯鍋(サンラータン)』 (from 貴族鍋 )
酸辣湯というスープは、お酢と辣油(ラー油)を使った酸っぱ辛い味わいのスープだそうです。
そしてこの鍋には、紹興酒をぐい呑みで召し上がったようです。
いいですねえ~。
『一見、大人しげな色合いなのであるが、大胆かつ繊細に何度も重ね塗りされた釉薬がとても印象的で、持った瞬間に手に馴染むというよりも、手に吸いつくような感じが何ともいえず心地よいぐい呑みなのである。』
それにしても、さすがです。
紹興酒の香りを愉しむために「口が広めで大ぶりのぐい呑み」を選ぶところ、もう「通」ですね。
※画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)
・ぐい呑み「 白乳濁」(販売中)
(※皆様へのお願い:ご感想という形でなくても結構ですので、ブログで啓蔵作品をお使いの方はぜひご紹介させて頂けないでしょうか。)
2010.01.15 金曜日
ぐい呑みの風景、料理とぐい呑みシリーズ 第四弾です。
今回はぐい呑みだけでなく、酒器も! からだがあったまりそうな画像です。
『うどんすき』 (from 貴族鍋 )
『こんな日は、人肌に温めた日本酒を片口酒器にそそぎ「よし呑むぞ!」っと挑発的なぐい呑みではなく、優しい色合いの白を選んでみた。
そして、温かみある肉厚のぐい呑みを口にもって行くと、なんとも言えない幸せな気分にもなる。 そんな癒し系のぐい呑である。』
うどんの白、白釉の白、どちらも、ほんわかしていて幸せな気分になりますね。
最近、ものすごく寒い日々が続いているので、もうよだれが出そうな(笑)画像です。
ちなみに、酒器(片口)は、けっこうたっぷり日本酒がはいると思うのですが、おひとりで呑むなんて…(かなりいけるクチの方でしょう。)(@_@)
でも心地よい時間が過ごせそうですね。
※画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)
・ぐい呑み 白釉 販売終了しました。
・酒器「啓蔵酒器 釉の酒器」販売終了しました。
(※ご感想という形でなくても結構ですので、ブログで啓蔵作品をお使いの方はぜひご紹介させて頂けないでしょうか。)
2010.01.14 木曜日
ぐい呑みの風景、料理とぐい呑みシリーズ(勝手にシリーズ化してしまいました!)第三弾です。
『湯豆腐』 (from 貴族鍋 )
特に「里芋の柚子胡椒炒め」を肴に、ぐい呑みでお酒を頂く、というのがおいしそうです。
※画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)
ぐい呑み「青濁垂」(販売終了)
2010.01.09 土曜日
ぐい呑みの風景、料理とぐい呑みシリーズ(勝手にシリーズ化してしまいました!)第二弾です。
『ぶりしゃぶのみぞれ鍋』 (from 貴族鍋 )
鰤のしゃぶしゃぶ。それにしても柚子と生姜を入れたみぞれ鍋がおいしそうです。
そしておいしい日本酒と啓蔵のぐい呑み。いいですね!
*個人的にも、みぞれ鍋や大根おろしが大好きなので、画面をみるだけでもおなかがすいてきます。
*画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)
ぐい呑み「青濁垂」(販売終了)
2010.01.06 水曜日
実際にぐい呑みを使ってくださっている画像をご紹介いたします。(順次ご紹介)
おいしそうな料理、お酒。その中で啓蔵のぐい呑みを使って頂けるのはなんて幸せなことでしょう。
『手作り揚げさんと豚の常夜鍋』 (from 貴族鍋 )
揚げ豆腐とロースとしゃきしゃき水菜のとりあわせの鍋。おいしそうです。
そして啓蔵作の「紋跡」
本当にすばらしいです。
*画像の使用許可を頂いております。(ありがとうございます。)
【啓蔵ギャラリーWebショップ】
ぐい呑み「紋跡」はこちらで販売しています。
2010.01.05 火曜日
ぐい呑み「小雪釉」 と、啓蔵手ぬぐい
啓蔵手ぬぐいの中には、啓蔵作のぐい呑みをモチーフにした絵がデザインされています。
2009.12.26 土曜日