ぐい呑み、酒器、抹茶茶碗、湯のみ、片口鉢、作家 萩原啓蔵 の陶芸作品をご紹介しています。
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「 陶芸作品 」 に関する記事一覧


【抹茶茶碗】茶

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抹茶茶碗(筒) 茶 (販売中)

侘び寂びを感じながら眺める陶芸作品

【酒器】蒼雫2

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萩原啓蔵の片口注器 (酒器)

カイラギと蒼の釉薬が独創的です。

【片口鉢】啓蔵片口鉢と小皿 乳濁青


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啓蔵片口鉢と小皿 乳濁青


片口鉢と小さな楕円皿のセットです。
片口はうすいブルー、光線のかげんでは紫や薄い茶色の部分もみえます。


啓蔵片口鉢と小皿 乳濁青  (販売中)

【ぐい呑み】蒼龍

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【ぐい呑み】青網 

870 啓蔵ぐい呑み 青網 

【酒器】作品1

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【湯のみ】淡乳濁


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ほんのりとピンクがかった乳濁の地に、(同じ乳濁ながら色合いがすこしずつ違う)乳濁の釉薬が何層かにかかっています。
まるで羽衣を重ねたような微妙な変化がみられます。
虫食いや貫入(ひびわれ)も趣き深いです。







販売は終了いたしました。【湯のみ】淡青炎

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啓蔵・虫喰釉湯のみ 淡青炎





販売は終了いたしました。











【楕円皿】青緑

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啓蔵楕円鉢 青緑

南海の海を思わせるような個性的な色使いの楕円鉢です。


※販売終了いたしました。


【ぐい呑み】青網2

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【ぐい呑み】薄青カイラギ

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【抹茶茶碗】作品1

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カイラギとは「梅華皮」とも書き、釉のちぢれのことをこう呼びます。
ホームページでも説明してありますが、収縮しにくい粘土を使い、それで素焼きしたあとに、一番収縮しやすい釉薬を使って1250度で焼き、両者の収縮度の違いを利用してこまかい「ひび割れ」が出たもののことを言います。


【017】カイラギ抹茶茶碗 (陶芸家雑感:萩原啓蔵エッセイより)






【皿】啓蔵楕円鉢 青緑(大)

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楕円皿 青緑(大)本日届きました。

内側の流れるラインが素敵です。
煮物などを入れて食べると、楽しいだろうな、と思います。
良い作品ありがとうございました

(鳥取県 S様)

(店長)
ご感想を本当にありがとうございました。
釉薬の流れと色がとても綺麗な器ですよね。
ぜひご愛用を頂けるとうれしく存じます。

*販売終了いたしました。

【ぐい呑み】 蒼海

【ぐい呑み】 蒼海

【ぐい呑み】 蒼海




啓蔵ぐい呑み 蒼海 (販売終了しました。)



深い海の中の青(蒼)を表現しているような作品です。

荒々しくて、なにか湧き上がるエネルギーを感じるようなぐい呑みです。






【湯のみ】白濁(だるま)



啓蔵・湯のみ 白濁(だるま)


茶色の地に、ほんのりと青い乳濁の釉薬がかかっています。釉薬は何度か重ねてかかっているのでしょう。上から垂れたような景色もあり、地味ですが、趣深いです。






※販売終了いたしました。



【湯のみ】虫喰釉湯のみ(筒)

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啓蔵・虫喰釉湯のみ(筒)




【片口鉢】炎

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啓蔵片口鉢 炎


土色に赤い炎がかかったような発色です。
ところどころの渋い赤みが力強さを感じます。


【酒器】作品3

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萩原啓蔵 酒器作品

【湯のみ】縞






啓蔵・湯のみ・縞




撮影をしなおしました。艶消しの地に何層かにわけた茶の釉が、おもしろい発色をしています。

まるで木星の筋のような、おもしろい「景色」です。

決して派手ではないけれど、趣きがあるところ、どちらかというと、渋めです。

男性の方へお勧めいたします。
少しでも、作品のよさをお伝えできればうれしいです。







【湯のみ】蒼波



啓蔵・湯のみ・蒼波




撮影をしなおしました。とは言え、この「青」の色を正確に伝えるには、難しいです。

少しでも、作品のよさをお伝えできればうれしいです。



萩原啓蔵陶芸作品 「湯のみ」 販売










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