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「 陶芸作品 」 に関する記事一覧

「釉の酒器」 片口酒器とぐい呑み


「釉の酒器」 片口酒器とぐい呑み 「釉の酒器」 片口酒器とぐい呑み 「釉の酒器」 片口酒器とぐい呑み

「釉の酒器」 片口酒器とぐい呑み 


撮影しなおしました。
豪快な”釉薬の縮れ”の上に、艶のあるもったりとした釉薬がかかっています。
片口酒器は、日本酒を愛でながら頂くのにぴったりですね。年末年始に活躍しそうです。





*在庫が残り少なくなっております。無くなり次第、お取扱い終了となります。

「釉の酒器」 片口酒器とぐい呑み

水色カイラギのぐい呑み (非売品)

水色カイラギのぐい呑み (非売品)
随分前に、啓蔵のアトリエで発見したものです。
スマホで撮影で撮影しましたので、色がわかりにくいかもしれませんが、
カイラギと水色の釉薬の彩が、なんとも趣があるぐい呑みです。


水色カイラギのぐい呑み (非売品)
水色カイラギのぐい呑み (非売品)

底には、啓蔵が釉薬の研究の際に、メモ書き?をしたような跡があります。
なんというお宝!啓蔵ファンであれば逆にこういうサインも魅力的かもしれませんね。(残念ながら非売品です。)


ぐい呑み 紬紋釉 世界にひとつしかない陶芸作品

ぐい呑み 紬紋釉
ぐい呑み 紬紋釉


同じ釉薬でも作品によって表情が違う、ということはいつも感じることですが、このぐい呑みは
「語るような」「ものいいたげな」表情に感じます。ねえ、素敵でしょう?


不思議なものですが、うまれた作品の中から、個性(のようなもの)を感じながら、やはり「世界にひとつしかない陶芸作品」ということの素晴らしさをしみじみ思います。



紬紋釉

温かみや優しさのようなものを感じます。地はうっすらと緑が混ざった茶色のぐい呑みです。
落ち着いて渋い作品です。男性の方にお勧めいたします。
こちらで販売しています。 | 紬紋釉の記事をまとめて読む

スマホで撮影 【抹茶茶碗】 カイラギ 薄白

【抹茶茶碗】 カイラギ薄白

【抹茶茶碗】 カイラギ薄白

スマホで撮影しました。
(申し訳ありません。ぶれてしまっていますが、少しでも雰囲気をお伝えできれば、と思います。)

井戸茶碗の形状。美しいひび割れ。やわらかな色は、抹茶がよく映えるのではないでしょうか。


【抹茶茶碗】 カイラギ薄白

釉薬の試験サンプル皿(3)

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啓蔵がオリジナルの釉薬の研究のために、試験サンプルとして作った皿をこれまでにもご紹介してきました。
今回ご紹介する釉薬サンプルの皿は、とっておきの釉薬です。


実はこの釉薬のサンプルを初めて見たとき、既視感のようなものを感じました。
いつかご紹介しよう、と思いつつずいぶん遅くなってしまいましたが..。


音楽を聴いたとき、人それぞれに感じ方は違うことでしょう。
私の場合は、すばらしい演奏を聴いたとき、目の前に色彩が広がるような気がします。
既視感と書きましたが、この釉薬の色の変化の印象が、ある若手ピアニストの演奏と重なったからでしょうか。
そしてこの夏、実際に彼の演奏を生で聴き確信しました。
苦悩の表現を音にのせて、深く心に沁みるようなピアノの演奏。そこここに広がる演奏家が醸し出す色彩。
何度もこの釉薬の発色のイメージを思い浮かべました。

小さなモチーフを繋いでひとつの作品を作り上げる。それは音楽であっても、陶芸であっても、なにか通ずるところがあるような気がします。


ぐい呑み 「宇宙の蒼」  もったりと流れるような景色



ぐい呑み 「宇宙の蒼」  もったりと流れるような景色

ぐい呑み 「宇宙の蒼」 



個性のある作品の、いろいろな景色をご紹介していきたいと思います。
今回ご紹介するのは、ぐい呑み 「宇宙の蒼」でも釉薬がもったりと流れるような景色になっている作品。
もったりとした質感たっぷりのものも美しいですね。



ぐい呑み 「宇宙の蒼」  蒼い釉薬



ぐい呑み 「宇宙の蒼」



ぐい呑み 「宇宙の蒼」 



個性のある作品の、いろいろな景色をご紹介していきたいと思います。
今回ご紹介するのは、ぐい呑み 「宇宙の蒼」でも青色が多くでているもの。
黒と青と白の釉薬の激しいぶつかり合いのような勢いが感じられます。



ぐい呑み 「青波」 虫食い と青の釉薬

ぐい呑み 「青波」 虫食い と青の釉薬


ぐい呑み 「青波」 虫食い と青の釉薬


ぐい呑み 「青波」



ぐい呑み 「青波」を撮影しなおしました。
いつも書いていることですが、同じ釉薬を使った作品でも、ひとつひとつの作品ごとに発色も雰囲気も違います。

この作品は、青波の中でも、静と動がはっきりしている作品です。
暗い部分は虫食いも出て、落ち着いた「静」
白波がたつような勢いのある「動」
そして、よく観察してみると、内側の青がリズムを刻むような発色です。日本酒を入れたとき、青色が映えることでしょう。
個人的には、写真上、側面の上部(飲み口あたり)正面の、ぽちっと少し釉薬が溜まった部分が、好みです。



【お客様のご感想】 ぐい呑み 白釉

白釉
ぐい呑み 白釉



お世話になってなっております。Kです。

ぐい呑み「白釉」が届きました。
非常にすばらしい出来栄えで、とても気に入りました。
実は、破れ饅頭のような、おいしそうな仕上りのぐい呑みは10年程前から
欲しいと思っていたのですが、思うようなデザインがなかったり、高価であったりと
購入の機会がありませんでした。今回、購入する事が出来て大変嬉しく思います。


また、おまけのぐい呑みを付けていただきまして、ありがとうございました。
景色が綺麗で馴染み良く、お酒がおいしくいただけそうです。
啓蔵先生は、おいしそうなぐい呑みを沢山作られていますので
是非、今後も購入していけたらと思います。

(東京都  I様)


(店長)
K様、メッセージを本当にありがとうございました。
(K様には、贈り物用と、ご自宅用とご注文をいただきました。)
気に入って頂けて本当にうれしく光栄に存じます。

「破れ饅頭のような」という表現に、思わずくすっと笑ってしまいました。
味のある!?個性的で面白味のある作品がお好きなのではないでしょうか。
啓蔵作品は、どこにもないような作品がございますので、ぜひまた機会がありましたらお立ち寄り頂ければうれしく存じます。
本当にありがとうございました。



【お客様のご感想】 ぐい呑み 「碧淡青」 

ぐい呑み 碧淡青

ぐい呑み 碧淡青



こういったものを頼むのは初めてだったのですが、器というものは楽しむものだということを改めて感じた器でした。
おまけに頂いたものも自分の好みで本当に嬉しかったです。
おかげさまで今まで以上にお酒を飲む時が楽しくなりそうです。
どうもありがとうございました。

(東京都  I様)


(店長)
I様、ご丁寧なメッセージをありがとうございました。
そして気に入って頂けて本当にうれしく光栄に存じます。

青色の微妙に色加減がオーロラのようで、本当に素敵ですよね。
ぜひこれからもご愛用して頂ければ幸いです。


ぐい呑み 黒白 (スマホで撮影)

作品をスマホで撮影しました。
画像の隅々まできれいに撮影できないかもしれませんが、雰囲気はお伝えできるのではないかと思います。

本日は「ぐい呑み 黒白」
釉薬のかかり方は、同じ作品のシリーズでもひとつひとつ違います。
この「黒白」の、白い猫のしっぽのようにみえる画面右下の「釉薬のはね」が、躍動感があって個人的に好みです。
眺めていると、さかながおよいでいたり、黒い猫の影のようだったり、いろいろと妄想が広がります。
(わかりにくいのですが、白い釉薬の部分には貫入がみえます。)



ぐい呑み 黒白 (スマホで撮影)2
ぐい呑み 黒白 (スマホで撮影)




ぐい呑み 碧淡青  碧と青と白の釉薬の融合

ぐい呑み 碧淡青  碧と青と白の釉薬の融合

ぐい呑み 碧淡青



毎回書いているような気がしますが、同じ釉薬を使いながら、ひとつひとつの作品の表情が違います。
こちらでぜひ見比べてください。

碧の釉薬の上に虫食い、流れる白い釉薬、青みがかった釉薬…、ぐるぐると回しながら側面の景色を眺めているだけでもさまざまな表情を発見するような気がします。



【ぐい呑み】蒼雲 蒼と白の釉薬の流れ

【ぐい呑み】蒼雲 蒼と白の釉薬の流れ




ぐい呑み 蒼雲 



蒼と白の釉薬が融合して流れをつくっています。
個人的には、ゴッホの絵の(筆致)ようにも思えます。

趣のあるぐい呑みです。





蒼雲




【抹茶茶碗】 カイラギ 薄白  ひび割れの美しさ

【抹茶茶碗】 カイラギ 薄白  ひびわれの美しさ
【抹茶茶碗】 カイラギ 薄白
【抹茶茶碗】 カイラギ 薄白  鑑賞


【抹茶茶碗】 カイラギ薄白

撮影しなおしました。
やわらかな薄いクリーム色の地の、カイラギ井戸茶碗です。
ひび割れの美しさを鑑賞して楽しむ、なんて幸せな時間でしょうか。



【抹茶茶碗】 カイラギ薄白

虫喰釉碧衣湯のみ 虫食いと釉薬の妙

虫喰釉碧衣湯のみ 虫食いと釉薬の妙
虫喰釉碧衣湯のみ

撮影しなおしました。
(釉薬の発色の微妙な色加減をお伝えするためには、何回も何回も撮影して、少しでも雰囲気をお伝えできるようにしようと思っています。でも正直なところとても難しいのですが)


だるま型の形状に、虫食いのおもしろさ、釉薬の色合いを愉しむ、湯のみです。
新茶を入れて頂くのもよし、陶芸作品として楽しむのもよし、です。


虫喰釉碧衣湯のみ


ぐい呑み 豊土華2 渋みのある陶芸作品


ぐい呑み 豊土華2 ぐい呑み 豊土華2



渋みのある作品をみていると、ぐっとくるものがあります。
手に取ってみていてその紋様の面白さを愉しむ…なんて素敵なことでしょうか。



豊土華2

カイラギと、それから、ときどき側面に釉薬がたまっているところがある作品です。
豪快でエネルギーがあふれるような、ぐい呑みです。
こちらで販売しています。 | 豊土華の記事をまとめて読む

ぐい呑み「巌」 変化の景色

ぐい呑み「巌」 変化の景色
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ぐい呑み「巌」 変化の景色


撮影しなおしました。
ぐい呑みの巌の景色(外側の形状)は、とても変化に富んでいます。
釉薬の変化によって、エネルギーを感じられるようなおもしろさが出ています。




他の啓蔵カイラギぐい呑みに比べると、小さめです。 小ぶりながら、重厚で趣きのあるぐい呑みに感じます。 ひびの紋様も、自由で力強いイメージです。 また手作りらしく多少いびつで、正円でないところが、味わいがあります。
こちらで販売しています。 | 巌の記事をまとめて読む

ぐい呑み 「白乳濁」 釉薬とひび割れの趣

ぐい呑み 「白乳濁」 釉薬とひび割れの趣

白乳濁


この作品の「やわらかな釉薬の重なり」は、見る角度によってそれぞれに表情が違うような気がします。
貫入やひびわれも、それぞれに趣があります。

乳濁釉でも、青白いところ、うすいピンクに染まったところなど発色の妙もお楽しみください。




ぐい呑み 豊土華2 改めてお取扱いいたします。

いったんお取り扱い終了となりましたが、新しく作品を販売いたします。


豊土華2
豊土華2 2
ぐい呑み 豊土華2


カイラギの中でも、かなり主張のあるひび割れ、そして釉薬の溜まりが特徴のぐい呑みです。
そして、「豊土華2」の中でも、ひとつひとつ、違いますし、見る角度によっても表情(色、カイラギ、釉薬の艶)が違います。


*土色のぐい呑みがお好みの方も多いと思いますので、もしご注文されるときにはこの写真のもの、とご指定頂けると、(お約束はできかねますが)なるべく同じような雰囲気のぐい呑みをお送りいたします。



豊土華2

カイラギと、それから、ときどき側面に釉薬がたまっているところがある作品です。
豪快でエネルギーがあふれるような、ぐい呑みです。

『大胆で荒々しいカイラギにとても惹かれました。
このはっきりしたカイラギ模様を見ていると、流れや動きあり、窯の中で絶え間ない炎が、火柱となり渦を巻き、ようやく耐え出来た様な強さを感じます。
また、大自然の大地を感じるような土色釉薬も、とても気に入っています。
』(ご感想より)

こちらで販売しています。 | 豊土華の記事をまとめて読む

【湯のみ】縞 違った表情も


【湯のみ】縞 違った表情も
【湯のみ】縞 違った表情も2


湯のみ 縞


湯のみ「縞」を撮影しなおしました。

明るい土色の部分とは違った、渋い側面もある陶芸作品です。
釉薬の発色は「違った表情」をみせ、そこがまた魅力的です。







ぐい呑み「青のしぶき」 渋い青の釉薬

ぐい呑み「青のしぶき」 渋い青の釉薬
【ぐい呑み】青のしぶき


啓蔵の青色の釉薬の中でも、とても落ち着いた渋い青色です。
このぐい呑みの特徴は、外側の景色は、本当に荒々しいしぶきのような勢いがあるのに対して、
内側は、同じ釉薬ではなく、薄い色の釉薬がかかっている点です。
まるで「動」と「静」の対比をみているかのようです。
でも、本当に素敵ですよね。
手にとってみると、しぶきのような青を、ついつい眺めてしまいます。



青のしぶき

この作品で一番注目して頂きたいのは、釉薬で表現している、青いしぶきの勢いです。
このぐい呑みは、外側と内側の風景が、激しさと静かさをあわせもっているような作品です。釉薬で表現している、青いしぶきの勢いがすばらしいです。

こちらで販売しています。 | 青のしぶきの記事をまとめて読む

ぐい呑み 「啓蔵虫食い」  ぐいのみの景色

ぐい呑み 「啓蔵虫食い」   ぐいのみの景色
ぐい呑み 「啓蔵虫食い」   ぐいのみの景色
ぐい呑み 「啓蔵虫食い」   ぐいのみの景色

ぐい呑み 「啓蔵虫食い」



撮影しなおしました。黒と白、そして時々ほんの少し混ざる青、虫食い。

いろいろな表情が楽しめます。撮影していても楽しい作品です。


釉薬の勢いが面白い ぐい呑み「黒白」

釉薬の勢いが面白い ぐい呑み「黒白」
黒白




撮影しなおしました。
このぐい呑み「黒白」は、上からかかる白い釉薬の勢いが、それぞれの作品ごとに個性があって面白いです。
どちらかというとキリリッとした感じで、端正だなと感じます。
辛口の日本酒に合いそうですよね。


釉薬の溜まり ぐい呑み「巌」

釉薬の溜まり (スタッフの)個人的な趣味ですが、啓蔵作品のそれぞれのぐい呑み作品の中でも 「釉薬の溜まりがあったり」 「釉薬がぽちょんとついていたり」 「おもしろい傷跡のような孔があったり」 する、偶然の面白さがある作品がたまらなく大好きです。 このぐい呑み「巌」も、釉薬の溜まりが本当に、魅力的です。 小ぶりのぐい呑みながら、個性的で自己主張をしている、愛おしい作品です。

お茄子の辛子あえなんて、ちょこんと盛り付けたくなりました〜(*^^*)(H様)

すごいステキ(J様)

これも素晴らしい^/^(K様)

これは、素晴らしい。写真も本当に綺麗ですね!!(B様)





他の啓蔵カイラギぐい呑みに比べると、小さめです。 小ぶりながら、重厚で趣きのあるぐい呑みに感じます。 ひびの紋様も、自由で力強いイメージです。 また手作りらしく多少いびつで、正円でないところが、味わいがあります。
こちらで販売しています。 | 巌の記事をまとめて読む

「蒼乳濁カイラギ」 紫がかった薄い青色の釉薬

蒼乳濁カイラギ
蒼乳濁カイラギ


ぐい呑み「蒼乳濁カイラギ」の、紫がかった薄い青色を撮影するのはとても難しいです。
少しでも雰囲気を正確にお伝えできれば、うれしいのですが。

小ぶりのこのぐい呑みは、釉薬のひび割れが激しいというのでしょうか、個性的で、主張があります。
なかなか楽しいぐい呑みです。



ぐい呑み「涌雲」 貫入の美しさ

ぐい呑み「涌雲」 白が強い
ぐい呑み「涌雲」 天女の雲のよう
涌雲


ぐい呑み「涌雲」を撮影しなおしました。

黄と緑がまざりあったような「地」は虫食いが出ています。

そしてさらに上から釉薬が流れるようにうっすらと重ねてかかっています。その薄青白の釉薬は、薄青緑が強かったり、白が強かったり…と(同じ釉薬のものでありながら)作品によって全然雰囲気が違います。貫入も綺麗です。やさしいぐい呑みです。


涌雲

お取扱い終了いたしました。 | 涌雲の記事をまとめて読む

ぐい呑み 黒白



ぐい呑み 黒白
ぐい呑み 黒白
黒白





【ぐい呑み】土蒼景色 着物の重ね合わせのイメージの陶芸作品

【ぐい呑み】土蒼景色 撮影しなおしました。

ぐい呑み 土蒼景色

釉薬が重ね掛けされていて、まるで着物の重ね合わせのイメージのぐい呑みです。絵巻を彷彿させます。
青地の虫食い、乳濁釉の貫入、陶芸作品の趣、をお楽しみください。






お取扱い終了いたしました。 | 土蒼景色の記事をまとめて読む

桜色のぐい呑み 「桜乳濁ぐい呑み」


ぐい呑み「桜乳濁ぐい呑み」
桜乳濁ぐい呑み



沖縄では桜が咲いたというニュースを聞いたので、あらためて桜色のぐい呑み 「桜乳濁ぐい呑み」をご紹介します。
ベースの土の色が赤いので、「白濁釉薬が桜色に見える」というのがおもしろいところです。とても優しい感じがします。

春が待ち遠しいですね。


ぐい呑みに桜溶け込み春兆す// 窯だしに春溶け込みて桜色// 花見をしながら日本酒で乾杯したくなる色です。花に浮かれているとぐい呑みに花吹雪の一片が、、。飲めない妹には幸福堂のきんつばで濃茶淹れましょうか。(magnolia様)

桜色。いいですね。(K様)

やわらかな色合いが素敵♪恋しい春、早く来てほしいです。(W様)

素敵な桜色!沖縄の桜もウットリしそうですね。。(Z様)

Bella!(M様)

やわらかな色合いが素敵♪恋しい春、早く来てほしいです。(W様)

いつ拝見しても、はんなりとした、白粉に薄く頬紅をさしたような可愛らしさですね(*^^*) 優しい色のぐい呑みに、花びらのような唇を寄せている女性をイメージしますよ。 (H様)



【抹茶茶碗】 茶  カイラギの筒茶碗


【抹茶茶碗】 茶
【抹茶茶碗】 茶
【抹茶茶碗】 茶

萩原啓蔵陶芸作品 : 抹茶茶碗(筒) 茶



撮影しなおしました。

カイラギの変化が面白い作品です。
うっすらと艶があって、筒状になっている抹茶茶碗(筒茶碗)。
ずっしりとした、男性的な風格のある作品です。


土をもって 宝玉と成す (A様)

ッ~マッチ!too much (I様)

カイラギと言う表現も魅力的です(^_^.) (K様)

お抹茶の緑が鮮やかに映えそう!素敵です(*^^*) すすっとすすると、緑がカイラギに入り、残ってゆく様が美しい、そんな景色を想像しちゃいます。 (H様)














Copyright © 2018 keizogallery (陶芸家 萩原啓蔵)


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